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和8年度 各種検診について

ページID:0057615 更新日:2026年2月18日更新 印刷ページ表示
令和8年度各種検診について

 

令和8年度 各種検診のご案内

がん検診は早期発見がカギ

がんは誰にでもなる可能性があります。早期がんは自覚症状がないため、がん検診で発見することが大切です。がん検診によって早期がんを見つけることができれば、80~90%以上治るがんもあることが分かってきています。

がん検診の利益

  【出典】政府広報オンライン 生活習慣病とは?予防と早期発見のために定期的な受診を!

検診別年齢早見表

検診年齢早見表

健康診断とがん検診は1年に1回の受診間隔です。(乳がんマンモグラフィ検診と子宮頸がん検診は2年に1回)早期発見のために定期的に検診(健診)を受けましょう。

がん検診

胃がん検診(バリウム検査)

胃がん検診(内視鏡検査)

大腸がん検診

肺がん検診(肺がんCT検診) 

64歳以下肺がん検診

乳房エコー検診(乳がん検診)

マンモグラフィ検診(乳がん検診)

子宮頸がん検診

健康診査

40歳未満健診

特定健診

75歳以上健診

その他の検診

緑内障検診

20歳の歯科健診

歯周病検診

B・C型肝炎検査

65歳以上胸部レントゲン検診