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胃がん検診(内視鏡検査)

ページID:0057622 更新日:2026年2月18日更新 印刷ページ表示

胃がん検診(内視鏡検査)

令和8年度から開始します。バリウム検査か内視鏡検査のいずれかをお選びください。

対象者

50歳から79歳の方(昭和22年4月2日から昭和52年4月1日生まれ)

【対象にならない方】次に該当する方は検診を受けることができませんのでご注意ください。

  • 胃の全摘手術を受けている方
  • 胃の病気の治療中の方
  • 咽頭や鼻腔の病気で内視鏡が挿入できない方
  • 妊娠中または妊娠の可能性のある方
  • 心臓病や呼吸器疾患があり、主治医から検査の許可が得られない方
  • 出血しやすいまたは出血しやすい病気があり、主治医から検査の許可が得られない方
  • 検査日に入院予定のある方

実施期間 

令和8年7月1日(水曜日)から9月30日(水曜日)まで

実施場所

指定医療機関

検査内容

口または鼻から内視鏡を入れて胃の内部を検査します。

胃内視鏡

自己負担額

4,300円

申込方法

電話による申し込み(令和8年4月6日(月曜日)から受付開始)
健康づくり推進課(健康管理センター内)
電話番号:0266-82-0105(土曜日・日曜日・祝日除く午前8時30分から午後5時15分)

申し込みをされた方には、受診票と案内通知をお送りします。(5月中旬~下旬送付予定)。通知が届きましたら指定医療機関へ電話連絡をし予約をしてから受診してください。

自己負担額が無料になる方

 生活保護を受けている方(福祉事務所(社会福祉課)にお問い合わせください)

 

個人情報について

検診で得られた情報は、国や県への報告のため統計処理(数値)で利用させていただきます。それ以外に利用することはありません。このことについて、承知したうえで受診していただくようお願いいたします。