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11月25日は手作り弁当の日でした。朝早くからお弁当を楽しみにしている声がたくさん聞こえました。いざ食べ始めると、自分で作った、作るお手伝いしたお弁当をおいしそうに食べていました。レシピを考えたり、食材を用意して調理したりと、お弁当作りは大変であることを感じたと思います。行事のたびにお家の方が用意してくれるありがたさも感じたと思います。
食べ終わった後は、縦割り班ごとに遊びました。6年生主体で、笑い声がたくさん聞こえるゲームを仲良く行うことができました。また、清掃も縦割り班で行い、5,6年生のほうきの使い方や雑巾のかけ方が下の学年の子どもたちの手本となっていました。