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ごみ処理状況の推移

ごみ処理状況の推移

市で処理している可燃物、資源物、粗大ごみ、不燃物の処理状況の推移を記載しています。

平成28年度のごみ処理状況

区分 世帯数 人口 収集量 1人当たりのごみ収集量
可燃物 22,514世帯 55,792人 17,194t 308kg
資源物 1,482t 27kg
粗大ごみ 321t 6kg
不燃物 120t 2kg

平成29年度のごみ処理状況

 区分  世帯数  人口  収集量  1人当たりのごみ収集量
 可燃物  22,878世帯  55,826人  16,939t  303kg
 資源物  1,279t  23kg
 粗大ごみ

 327t

 6kg
不燃物 122t 2kg

平成30年度のごみ処理状況

区分 世帯数 人口 収集量 1人当たりのごみ収集量
可燃物 23,202世帯 55,804人 16,431t 294kg
資源物 1,293t 23kg
粗大ごみ 416t 7kg
不燃物 130t 2kg

処理能力

  • 可燃物は、16時間で100トン処理できる炉が2基あり50トンずつ処理が可能。
  • 資源物はペットボトルの場合1時間当たり300キログラム圧縮処理が可能。
  • 古紙の場合1時間当たり4トンから6トン圧縮処理が可能。
  • 粗大ごみ、不燃物は、5時間当たり15トン金属プレスが可能。
  • 陶器やガラスくずなどは、5時間当たり20トンの破砕処理が可能。

資料:美サイクルセンター、諏訪南清掃センター

関連情報

資源物収集量実績の推移

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