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廃棄物量の推移

ページID:0051386 更新日:2023年6月27日更新 印刷ページ表示

ごみ処理状況の推移

市で処理している可燃物、資源物、粗大ごみ、不燃物の処理状況の推移を記載しています。

令和2年度のごみ処理状況

 区分  世帯数  人口  収集量  1人当たりのごみ収集量
 可燃物  23,848世帯  56,400人  16,025t  290kg
 資源物  1,188t  22kg
 粗大ごみ

 391t

 8kg
不燃物 143t 3kg

令和3年度のごみ処理状況

区分 世帯数 人口 収集量 1人当たりのごみ収集量
可燃物 24,119世帯 56,143人 15,829t 282kg
資源物 1,164t 21kg
粗大ごみ 391t 7kg
不燃物 83t 1kg

令和4年度のごみ処理状況

区分 世帯数 人口 収集量 1人当たりのごみ収集量
可燃物 24,299世帯 55,789人 15,905t 285kg
資源物 1,261t 23kg
粗大ごみ 295t 5kg
不燃物 273t 5kg

処理能力

  • 可燃物は、16時間で100トン処理できる炉が2基あり50トンずつ処理が可能。
  • 資源物はペットボトルの場合1時間当たり300キログラム圧縮処理が可能。
  • 古紙の場合1時間当たり4トンから6トン圧縮処理が可能。
  • 粗大ごみ、不燃物は、5時間当たり15トン金属プレスが可能。
  • 陶器やガラスくずなどは、5時間当たり20トンの破砕処理が可能。

資料:美サイクルセンター、諏訪南清掃センター

関連情報

品目別資源物量の推移

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