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国勢調査の結果について

 

 国勢調査とは、統計法で特に重要とされる基幹統計調査のひとつで、国内の人口及び世帯の実態を把握し、各種行政施策その他の基礎資料を得ることを目的として実施されます。

  5年に一度実施される調査で、令和2年(2020年)10月1日現在を基準として第21回国勢調査が行われます。第1回目の調査が大正9年(1920年)10月1日に開始されてから100年を迎える節目の調査となります。

 ここでは、前回平成27年(2015年)10月1日現在を基準として実施された、第20回国勢調査の公表結果について、茅野市の概要をまとめました。
 なお、各分野の結果報告は、総務省統計局により随時行われています。

 

  • 平成27年国勢調査結果からみる配偶関係の概要[統計]
      国勢調査の調査項目の中には「配偶者の有無」という項目があり、「未婚」「有配偶」「死別」「離別」の4区分の中から回答します。未婚率や晩婚化など、配偶関係に関する統計は多くの人が関心を寄せるものとなっています。茅野市の概要はこちらをご覧ください。
  • 平成27年国勢調査結果 「茅野市の昼間人口」[統計]
      国勢調査では、それぞれの人が住んでいる場所(常住地)による統計が作られるほか、通勤・通学をしている人は、その通勤・通学先(従業地・通学地)で集計した統計も作られています。
     常住地による人口は、人が寝泊まりする場所などいわゆる生活拠点が人口となるので、「夜間人口」とも呼ばれます。また、従業地・通学地による人口は、昼間に活動している場所での人口となるので、「昼間人口」とも呼ばれます。茅野市の概要はこちらをご覧ください。
  • 平成27年国勢調査確定値[統計] 
      平成27年国勢調査の人口・世帯数の「人口等基本集計」が、平成28年10月26日に総務省統計局から公表されました。
      茅野市の人口及び世帯数(平成27年10月1日現在)の確定値はこちらをご覧ください。
  • 諏訪地域の人口集中地区の推移[統計]
      平成12年10月1日実施国勢調査以後の調査毎、岡谷市、諏訪市、茅野市、下諏訪町の人口集中地区の人口、面積、世帯、人口密度などの推移はこちらをご覧ください。
      『人口集中地区』とは、市町村の区域内で人口密度の高い調査区(人口密度が1平方キロメートル当たり約4000人以上)が、互いに隣接してその人口が5000人以上になる地域をいいます。

 

 

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