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茅野市地域創生総合戦略進行管理有識者会議

茅野市の人口は平成20年(2008年)11月の57,406人をピークに減少が続き、高齢化率も平成20年(2008年)の22.4%から平成26年(2014年)は27.6%と5.2ポイントも上昇しました。

そこで、茅野市が将来にわたって持続可能なまちであるため、「人も自然も元気で豊か躍動する高原都市」であり続けるため、茅野市人口ビジョンで示す将来展望人口(平成52年(2040年)に50,000人以上、平成72年(2060年)に45,000人以上)を見据え、茅野市民プランで実施してきた人口減少対策を基本に、茅野市の特性に合った、茅野市だからできる今後5年間に集中的に取り組む施策を盛り込んだ茅野市地域創生総合戦略を平成27年10月に策定しました。

この茅野市地域創生総合戦略の進行管理を、住民代表や産官学金労言の関係者からなる茅野市地域創生総合戦略進行管理有識者会議を組織して行っています。

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