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パートナーシップのまちづくり

茅野市は1996(平成8)年からソフトのまちづくり分野において、市民ニーズと行政課題をふまえ「地域福祉、生活環境、教育問題」の重点3課題を定め、「パートナーシップのまちづくり」という、市民・民間と行政が対等の立場で一体となって取組む公民協働によるまちづくりを進めています。
こうした課題を、市民主導の実践する提言集団である「福祉21茅野」「美サイクル茅野」「どんぐりネットワーク茅野」や「茅野市の地域文化を創る会」「茅野市どっとネット」などの多様な活動によって着実に成果を上げています。
この「パートナーシップのまちづくり」は、茅野市のまちづくりの枠組みとなり、理念となって、市民意識の中に「まちづくりの文化」と「コミュニティ」を醸成しつつあります。


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