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プラネタリウムのご案内

2017年9月4日更新

博物館投影についてご紹介します。 

 

八ヶ岳総合博物館ではこのたび、いろいろな場所に出かけて設置できるモバイルプラネタリウムを導入しました。空気で膨らました直径5メートルのエアドームの中に、プロジェクターで星空を映し出すデジタル式のモバイルプラネタリウムです。毎月テーマをかえて、最新の宇宙・星空の話題を職員が解説します。


一般公開日 毎週土曜日・日曜日と祝日(ただし休館日は除く)
とき  午前10時30分~11時15分 と 午後1時30分~2時15分
ところ 八ヶ岳総合博物館 1階 講堂
定員  各回20名
料金  要入館料
    整理券(当日分)は開館時よりおひとりにつき1枚配布します。先着順。

(ご注意) 日によって、投影時間や場所などに変更がある場合がございます。詳しくはお問合せください。


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■2017年9月の話題 縄文人がみた星空 ~仮面の女神の時代~4000年前

4000年前の星空、イメージ画像です。

縄文時代から栄えた茅野市。当時の人々はどんな星空を見ていたのでしょう。プラネタリウムで4000年前の空をシミュレーションします。どこが違うか、わかりますか。

投影日 9月2日(土曜日)、3日(日曜日)、9日(土曜日)、10日(日曜日)、16日(土曜日)、17日(日曜日)、18日(月曜日・祝日)、23日(土曜日・祝日)、24日(日曜日)


■2017年10月の話題 縄文人がみた星空 ~縄文のビーナスの時代~5000年前

 時代ごとに変わる北極星、イメージ画像です

前月に引き続き、時代をさらにさかのぼり、5000年前の星空をシミュレーションします。 現在の星空とどうして違いがあるのか、その仕組みを説明します。

投影日 10月1日(日曜日)、7日(土曜日)、8日(日曜日)、9日(月曜日・祝日)、14日(土曜日)、15日(日曜日)、21日(土曜日)、22日(日曜日)、28日(土曜日)、29日(日曜日)


■2017年11月の話題 ふたご座流星群をみよう

 流星群の画像です

今年のふたご座流星群は月明かりがなく条件がよさそうです。いつ、どこで見ればいいのか、流星群の観察の仕方を解説します。

投影日 11月3日(金曜日・祝日)、4日(土曜日)、5日(日曜日)、11日(土曜日)、12日(日曜日)、18日(土曜日)、19日(日曜日)、23日(木曜日・祝日)、25日(土曜日)

・11月23日(木曜日・祝日)の午前中の投影は、11:30からに変更します。

・11月26日(日曜日)は、博物館での投影はありません。


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このページに関するお問い合わせ

教育委員会生涯学習部 文化財課 八ヶ岳総合博物館
〒391-0213
茅野市豊平6983
電話番号:0266-73-0300 FAX番号:0266-72-6119
メールアドレス:y.hakubutsukan@city.chino.lg.jp

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